の〇太くんの机の引き出し 〜過去・現在・未来〜

ふと!幼少の頃を思い出したり、ふと!!未来を創造したり、ふと!!!詩を考えたり・・・ とにかく日常思ったままの事を書いていきます。でもここに書いてることはリアの知り合いしかわからないかも・・・

病院の先生・・・

以前もこのブログに、今知り合いが入院している

病院の事を書きましたが、今日もぉぉ〜!!


千葉市花見川区柏井にある病院。


とっぉぉっても

カッコイイ先生がいるんです!!



いや、本当にカッコイイ・・・ってよりも、

カッコかわいい系ですね^^

それもすごい肩書きを持っていて、もんのすごく優しいのです。

まぁ仕事をしている様子を見ると、仕事には非常に

厳しいみたいですがね。

人の体や命を預かるんですから当然です。



その先生が病院のサイトにて患者へのメッセージで

こう書いているんです。


『〜(略) 日々、痛みについて探求しております。

お気軽にご相談ください。』



私は歳を取れば取るにつれて、月のものでの腰痛の悪化や

数年前に腰痛に苦しみ寝ても覚めても激痛で、

涙を流したものでした。 仕事もままならない、階段で上の

階のオフィスへ行けない・・・ ロキソニンを飲み続けて

胃を痛める。 すると今度は胃も腰も激痛・・・

そして元々体の左側に違和感があり、自立神経痛は

たいてい左が多いです。

それだけ 『痛み』 に苦しみ続けている私・・・


先生のそのメッセージがもし完全なものじゃなくても、

私はそうやって書いてくれただけでとても嬉しいのです。

『痛み』で苦しんでいる人の味方ができた!!って

感じで、とても嬉しいんです。 ましてや、とても

忙しい科の先生なのに、いつもいつも会うたびに

笑顔で挨拶してくれて、話しかけても笑顔で

優しく接してくれます。 そして専門科目の関係上

ご高齢の方を多く担当してますが、みなさん

その先生が優しいといいます。 私から見ても

一人ひとりに笑顔で接し、話を聞いて、治療をして

います。 

病院の中には自分の肩書きをオーラとして出してる

かのように偉そうに、態度が悪い医者もたくさんいます。

この先生はアノ肩書きで本当に低姿勢で見てくれます。





先生、大変な仕事だけど、

先生を必要としている人がたくさんいます。

色んな患者さんがいますが、わかる人にはわかります。

私は見ていて、

「それだけ言いたい事言ってるけど、

誰のおかげでそこまで口が利けるようになったと

思ってんの? ? 」 

って言いたい人がたくさんいますが我慢してます。

でも言われている立場は、表現できないほど

大変なものだと思います。

たまにはゆっくり休んでくださいね。



テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

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