の〇太くんの机の引き出し 〜過去・現在・未来〜

ふと!幼少の頃を思い出したり、ふと!!未来を創造したり、ふと!!!詩を考えたり・・・ とにかく日常思ったままの事を書いていきます。でもここに書いてることはリアの知り合いしかわからないかも・・・

洗剤を使った自殺と集団心中

最近。。。なんでしょうか?

あまりにも嫌な事件ばかり起きていますね。


先日の駅のホームから落とされての殺害。

ご家族の皆さんは突然の不幸にパニックになって

いることでしょう。

「誰でも良かった」 という理由から一人の県職員の

一生があっという間に終わりました。

ご本人も後ろからの突然の事に一瞬で・・・


すべてが失われました。 いや


「誰でもよかった」 というモノにすべてを一瞬で

奪われました。 




みなさん、わかりますか?




みなさんがこうやってこのブログに目をかけている

この瞬間殺されてしまったようなものなんです。

ご両親もご家族もご立派になられた息子さん・

旦那様が自慢だったことと思います。




東京都では父親が心中をはかり3人が亡くなりました。

6人襲って3人死亡です。

また、再び洗剤で科学反応を起こして自殺をする若者が出ました。

私は茨城の駅での無差別殺人事件や上記の

殺人事件 ・ 自殺などは本人だけでなく、育てた親にも

責任があると思っています。 しかしその親が家族を

殺そうとするともう日本は終わったとしかいえない・・・

だって


家族を守るべき親が

「殺す」 ことが 「守る」 と思う時代になったから。


今私は知人が入院しています。

そこにお見舞いに行くたびに、いかに元気で健康が

幸せなことかを痛感します。 

みんな、お金がかかっても時間がかかっても

命あるだけでもありがたいと思い、退院してからの

それぞれの悩みと現実に向かう事をわかっていながら

一生懸命リハビリしたり、投与して頑張って

治そうとしている。 





なぜあの人達のように

命があるだけでもありがたいと思えないのだろうか・・・



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